葛飾区教育の日、講演会の反響

昨年の12月、葛飾区教育の日にお招き頂き、講演をさせて頂きました。その反響をご紹介させて頂きます。

2018年12月8日 西亀有小学校PTA主催研修会(保護者対象) 感想

・ちょうど今必要なセミナーでしたので、とても勉強になり、自分(親である自分)をもっと大切にしようと思いました。

・とても良かった。

・すぐに実践したいと思う事項がたくさんありました。今日から行動に移してみたいと思います。

・本日はいろいろ参考になるお話がうかがえてよかったです。

・楽しく聞かせていただきました。

・すぐに取り込める方法もあるので試してみたいと思います。

・初めて参加しましたが、大変勉強になりました。

・具体的な対応・事例があり、ありがたかったです。

・子どものことをたくさんほめてあげようと思います。もっともっと…と欲をだし、頑張るように声をかけすぎていたことを反省しました。

・学童期も大事ですが、乳幼児期の親とのアタッチメントや関わり方も大切だと思います。乳幼児期に向き合えていない親が急に学童期に向き合えると思いません…

・具体的なノウハウを教えて頂き良かったです。

・わかりやすいお話でした。

・とても分かりやすくためになるお話でした。これからの参考にしたいと思います。

・話がとても聞きやすく、自然と耳に入ってくる講演でした。

・とても勉強になりました。

・さっそく行動してみようと思いました。

・小学生と中学生の子を持つ親なので、今回の研修会に出席してこれから子供達との接し方などとても勉強になりました。子どもの自己肯定感を高めるお話を聞いて共感できる部分がたくさんあり、今後も子育てに活かしていきたいと思いました。

・日頃の子どもへの接し方を考えさせられました。とても参考になりました。

・先生ご自身の経験談も併せて、大変参考になりました。親としてできることから実践していきたいと思います。

・うちの子はすごく自己肯定感が低いです。もっともっとたくさんほめようと思います。親自身も自分に対してポジティブにいることが大切なんですね。子どもを褒めることが自分を褒めていることになるというのはなるほどと思いました。何より子供を信じ、伸ばし、子育てを楽しみたいと思います。

・子どもを変えるよりも親が変わっていかなければいけないと思った。

とても有意義な時間を過ごせました。日々の中でついついほめることを忘れて過ごしていたので、子どもとの接し方を今一度考え直すいい機会になりました。

・すごくためになるお話でした。参加してよかったです。

・身近なことから始めてみようと思います。ちょっとした考えが子供を大きく変えることになると思いました。

・ほめて伸ばすことの大切さなど大変勉強になり、参加してよかったと思いました。

・どのように子供の長所を伸ばすか、自主的に勉強をしてもらうか等わからなくて悩むときがあったので、とても参考になりました。さっそくできることからやってみようと思います。

・とても良かったです。参考になります。

・とても興味深い内容でした。具体的な方法をたくさんうかがえたので、家庭でも実践したいと思います。

・今後の子育ての参考になりました。できることから始めようと思います。

・自己肯定感について、元々自分で調べたり悩んでいたところでしたので研修会に参加できてよかったです。

・ほめることの本質が良くわかりました。褒めて自分も子供も肯定感を持っていけるようにしていきたいです。

・とてもためになりました。今日からすぐに実践してみたいと思います。

・改めて考えることがたくさんありました。自己肯定感頑張りたいです。

・長年教える経験を持った講師の先生で、話にリアリティがあってよかったです。

・質疑応答部分の、社会では自分の土俵で戦うという言葉に心を打たれました。自分で強く生きられる人間を育てたい、愛を持って育てようと思いました。

・とても参考になり、さっそく実践してみようと思いました。

・日吉先生の実体験を基にした講演が非常にわかりやすく、大変勉強になりました。

・どう導けばよいか、まさに知りたいことで参考になりました。できることから始めていきたいと思います。

・今日から実践できる具体的な方法が分かり良かったです。

・最初に「70分間です」と言ってくれたことと、時間通りに終わったことが何より一番良かったです。内容はすぐ実践したいです。ママ友にも伝えたいです。私も体罰で育ったため、子に厳しいことがあるので気を付けます。

・子供が成長すれば悩みも変わる、本当にその通りだと思いました。私はゆとり世代として育った親なので、正直子供との関係について不安がありましたが、今日の子の研修会を聞いて少し不安がなくなりました。自分にできること、今日からできること、少しずつ実践してみたいと思いました。

・とても有意義でした。悩んでいることもありましたが、親である私の考えからから変えてポジティブに変えていくことが大事なのかなと思いました。自信がない、恥ずかしいというのは親から伝わってしまっているのかなと思うところがありました。もっと褒めて自信をつけていけたらと思います。

・子どもを褒めること、自己肯定感を育てることを大切にしようと思いました。

・とても参考になりました。

・良いところをどんどんほめていこうと思います。

・学習習慣がつかずに悩んでいたのでわくわくタイムを導入したいです。

・現代の子供に対する考え方を昔の自分の考えと一緒にしてはいけないとおもいました。自己肯定感は幼少期に育てていくとモンテッソーリで学んだのですが、今からでも間に合うと思うので、これから子供と沢山向き合っていきたいと思いました。

・さっそくやってみたいと思う実践内容もあり、とても有意義でした。主人にも聞かせたい内容でした。

・今日から実行できそうなことがたくさんあり自己肯定感を高めるために子供とともに成長したいと思いました。

・勉強になりました。またお願いします。

・子育ても終盤になり、今日の講演を聞き、もう少し早くお話を聞いていたら違った子どもの姿を見ることが出来たと思います。今後は自身の成長のために活かしていきたいと思います。

・親が自己に対してポジティブでいることが子供の自己肯定感につながる! なるほどと思いました。

・学校にもいろいろなカラーがありますので(問題など)先生及び保護者が同時に学ぶ場所を作ってもらえると、安心して安全な学校になると思います。

・普段の子供との関係を改めてみようと考えさせられました。ダメな点を責めるより良い点を見つけてほめてみます。

・これから今日聞かせて頂いたことを実践していきたいと思います。本当に親がしっかりしていかなければならないと感じたとともにこれからの不安が少し和らぎました。

・具体的な方法等を聞けたのでとても良かったです。

・非常にわかりやすく勉強させていただきました。

・6つのスキルは家で試してみようと思います。

・ほめて育てた方がいいのはわかるのですが、褒められて育った世代ではなく、やはりどこか心の中に根性論があるように思います。今までに悩んでいた課題だったので話を聞けて良かったと思います。

・子どもの良いところ10個、書いて貼ろうと思います。

・今回は自分自身にとってもためになるお話が聞けて良かったです。

・中1と小3の二児の母です。つい日頃、勉強でもできないことを克服できるためにどうするかを子どもに伝えがちですが、今日のお話を聞いて、最近子どもの良いところを褒めてない自分に気づきました。子どもを褒めることは自分を褒めること。自分が充実した毎日、自分を肯定できる毎日を過ごすことが子供に影響を与えるということを知ることが出来、これからの子育てで気を付けたいと思いました。

・自己肯定感が人間にとってとても大事だと改めて感じました。わが子の自己肯定感が低い理由にも気づくことが出来ました。まずは長所に目を向けて、たくさんほめてあげようと思いました。

・自分も仕事をしている為、日々なかなか子供と向き合う時間が取れず、気がかりなことも多いのですが、意識して褒めるようにしたいと思いました。

・具体的な褒め方や自己肯定感の高め方など大変勉強になりました。今日からすぐにやってみようと思います。

・自己肯定感の低い子の事例、よく思い当たる子がいっぱいいます。少しずつでも声掛けや褒め言葉で自己肯定感を上げてほしいと思いました。

・読書は大事だと思います。本人に選ばせても漫画しか選ばなかったり、全く興味を示さなかったりする時はどうすればいいのでしょうか。

・自己肯定感とても大事ですね。しかられて育った時代なので、大変参考になりました。

 

「ありがとうござます。これらのご意見を参考にさせて頂き、更なる精進を重ねてまいります。」

ABOUTこの記事をかいた人

1985年より学習塾の講師として、中小塾から大手塾まで常にトップ講師として30年間第一線で子供達の指導に携わってきた。 同時に、講師の研修・指導、テキストとカリキュラムの作成、校舎運営や会社の経営まで、様々な経験通じ高いスキルを身につけている。 2015年3月より、塾講師を卒業し「進路設計相談士」として、小中高生の学習指導はもちろんのこと、不登校生徒・学習不振・学習障害の子どもの指導など、既成の枠にとらわれない教育活動展開している。 また、保護者を対象にした、子育ての悩みや子供の進路設計を考える個別カウンセリングも実施。 尚、2001年からは、ベーシスト・アーティストとして音楽活動も行っており、この15年で参加アルバム9枚、自らのユニットLove music together 名義では4枚のCDリリースしている。 不登校の生徒たちが、ライブに参加して活動的になるというケースもある。